2026年9月26日土曜日

大垣礼拝20260927

        聖霊降臨後第18主日

 2026年9月27日

礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。





前奏
黙祷


開会の部
1 初めの歌

讃美歌 73   1~3節



1

くすしきみかみ、たえなる主よ

かいなきわれにも、

くだしたまえ 主のみたまを、

あふるるばかりに、

あたえたまえ、主をたたうる

うたごころを。

 

2

あおき空よ、つくりぬしの

みいつをあらわせ。

かがやく日よ、主なるかみの

みさかえ示せや、

つきよ、ほしよ、こえあわせ

み名をほめよ。

 

3

かみを知れる ひとの子らよ、

すくいをたたえよ。

主をあいする あまつたみよ、

み代をばことほげ。

永久にいます 主なるかみに

みさかえあれ。

            アーメン








2 み名による祝福
司)父と子と聖霊のみ名によって
衆)アーメン


3 罪の告白の勧め
司)私たちは父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白
司)父なる全能の神よ。
全)私たちは生まれながら罪深く、けがれに満ち、思いとことばと行ないとによって多くの罪を犯しました。私たちはみ前に罪をざんげし、父なる神の限りない憐れみにより頼みます。 
司)憐れみ深い神よ。
全)み子イエス・キリストのゆえに、すべての罪を赦してください。聖霊によって、主と主のみ旨についてのまことの知識を与え、また主のみことばへの従順な心を私たちに与えてください。


5 赦しの祈願祝福
司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。
衆)アーメン


6 キリエ
(主よ憐れんでください)
司)平安のうちに祈りましょう。
衆)主よ あわれんでください。
司)神よりの平安と 霊の救いのために祈りましょう。
衆)主よ あわれんでください。
司)世界の平和と神の教会の成長と 主の民の一致のために祈りましょう
衆)主よ あわれんでください。
司)この聖なる家に 神への畏れと信仰をもって集い、感謝と讃美をささげるもののために 祈りましょう。
衆)主よ あわれんでください。
司)神よ、恵みによって 救い、助け、守り、あわれんでください。
衆)アーメン


7 グロリア(栄光)

司)天には栄光かみに
衆)地には平和み心にかなう人に 
全)主をあがめ、主をあおぎ
主をおがみ主をたたえます。
主なる神、天の王、全能のちちよ、 
主の大いなる栄光に感謝します。
主イエスキリスト、神のひとり子、 
父のみ子 神の子羊 
世の罪を取り除く主―よ
私たちを あわれんでください。  
私たちの祈りを聞いてください。
父の右におられる主―よ。     
私たちをあわれんでください。
聖にしてただひとりの主、     
いと高き キリスト。
主は、聖霊と ともに、      
父なる神の栄光のうちに。 

アーメン





みことばの部
8 祝福の挨拶
司)主が、共におられるように
衆)また、あなたと 共に。


9 特別の祈り
司)祈りましょう。
衆)
私わたしたちの父ちちなる神かみ様さま。あなたの限かぎりない憐あわれみによって、ルーテル教会きょうかいに力ちからを与あたえ、全国ぜんこくの各かく教きょう会かいを存続そんぞくさせてください。全体ぜんたい教会きょうかい常じょう議員会ぎいんかいは各教会かくきょうかいを成長せいちょうさせてくださる神かみの力ちからを信しんじず、小ちいさな教会きょうかい同志どうしを統廃とうはい合ごうさせることによって、全体ぜんたいの規模きぼ縮小しゅくしょうと組織そしきのスリム化かを画策かくさくしています。全体ぜんたい教会きょうかいを萎しぼませる方策ほうさくの誤あやまりに気きづかせ、悔くい改あらためへと導みちびいてください。教会きょうかいの頭かしら 主しゅイエス・キリストによって祈いのります。


                             アーメン


                            

             

10 聖書朗読

1)
司)本日の初めの朗読は、
 

エゼキエル書 18:1-4,25-32(旧1321)

1主しゅの言こと葉ばがわたしに臨のぞんだ。 2「お前まえたちがイスラエルの地ちで、このことわざを繰くり返かえし口くちにしているのはどういうことか。

『先せん祖ぞが酸すいぶどうを食たべれば

子し孫そんの歯はが浮うく』と。

3わたしは生いきている、と主しゅなる神かみは言いわれる。お前まえたちはイスラエルにおいて、このことわざを二に度どと口くちにすることはない。 4すべての命いのちはわたしのものである。父ちちの命いのちも子この命いのちも、同どう様ようにわたしのものである。罪つみを犯おかした者もの、その人ひとが死しぬ。 

25それなのにお前まえたちは、『主しゅの道みちは正ただしくない』と言いう。聞きけ、イスラエルの家いえよ。わたしの道みちが正ただしくないのか。正ただしくないのは、お前まえたちの道みちではないのか。 26正ただしい人ひとがその正ただしさから離はなれて不ふ正せいを行おこない、そのゆえに死しぬなら、それは彼かれが行おこなった不ふ正せいのゆえに死しぬのである。 27しかし、悪あく人にんが自じ分ぶんの行おこなった悪あくから離はなれて正せい義ぎと恵めぐみの業わざを行おこなうなら、彼かれは自じ分ぶんの命いのちを救すくうことができる。 28彼かれは悔くい改あらためて、自じ分ぶんの行おこなったすべての背そむきから離はなれたのだから、必かならず生いきる。死しぬことはない。 29それなのにイスラエルの家いえは、『主しゅの道みちは正ただしくない』と言いう。イスラエルの家いえよ、わたしの道みちが正ただしくないのか。正ただしくないのは、お前まえたちの道みちではないのか。

30それゆえ、イスラエルの家いえよ。わたしはお前まえたちひとりひとりをその道みちに従したがって裁さばく、と主しゅなる神かみは言いわれる。悔くい改あらためて、お前まえたちのすべての背そむきから立たち帰かえれ。罪つみがお前まえたちをつまずかせないようにせよ。 31お前まえたちが犯おかしたあらゆる背そむきを投なげ捨すてて、新あたらしい心こころと新あたらしい霊れいを造つくり出だせ。イスラエルの家いえよ、どうしてお前まえたちは死しんでよいだろうか。 32わたしはだれの死しをも喜よろこばない。お前まえたちは立たち帰かえって、生いきよ」と主しゅなる神かみは言いわれる。




 

 2)第2の朗読

司)本日の第2の朗読は、




フィリピの信徒への手紙 2:1-13(新362)  

1そこで、あなたがたに幾いくらかでも、キリストによる励はげまし、愛あいの慰なぐさめ、“霊れい”による交まじわり、それに慈いつくしみや憐あわれみの心こころがあるなら、 2同おなじ思おもいとなり、同おなじ愛あいを抱いだき、心こころを合あわせ、思おもいを一ひとつにして、わたしの喜よろこびを満みたしてください。 3何なに事ごとも利り己こ心しんや虚きょ栄えい心しんからするのではなく、へりくだって、互たがいに相あい手てを自じ分ぶんよりも優すぐれた者ものと考かんがえ、 4めいめい自じ分ぶんのことだけでなく、他た人にんのことにも注ちゅう意いを払はらいなさい。 5互たがいにこのことを心こころがけなさい。それはキリスト・イエスにもみられるものです。 6キリストは、神かみの身み分ぶんでありながら、神かみと等ひとしい者ものであることに固こ執しつしようとは思おもわず、 7かえって自じ分ぶんを無むにして、僕しもべの身み分ぶんになり、人間にんげんと同おなじ者ものになられました。人間にんげんの姿すがたで現あらわれ、 8へりくだって、死しに至いたるまで、それも十じゅう字じ架かの死しに至いたるまで従じゅう順じゅんでした。 9このため、神かみはキリストを高たかく上あげ、あらゆる名なにまさる名なをお与あたえになりました。 10こうして、天てん上じょうのもの、地ち上じょうのもの、地ち下かのものがすべて、イエスの御み名なにひざまずき、 11すべての舌したが、「イエス・キリストは主しゅである」と公おおやけに宣のべて、父ちちである神かみをたたえるのです。

12だから、わたしの愛あいする人ひとたち、いつも従じゅう順じゅんであったように、わたしが共ともにいるときだけでなく、いない今いまはなおさら従じゅう順じゅんでいて、恐おそれおののきつつ自じ分ぶんの救すくいを達たっ成せいするように努つとめなさい。 13あなたがたの内うちに働はたらいて、御み心こころのままに望のぞませ、行おこなわせておられるのは神かみであるからです。


 

11 ハレルヤ唱

福音書の朗読に備えて一同起立をします。

全)ハレルヤ ハレルヤ ハレルーヤ





12 福音書または主要日課の朗読
 福音を一同起立して聴きます。
司)本日の福音は
 

マタイによる福音書 21:23-32(新41) 

23イエスが神しん殿でんの境けい内だいに入はいって教おしえておられると、祭さい司し長ちょうや民たみの長ちょう老ろうたちが近ちか寄よって来きて言いった。「何なんの権けん威いでこのようなことをしているのか。だれがその権けん威いを与あたえたのか。」 24イエスはお答こたえになった。「では、わたしも一ひとつ尋たずねる。それに答こたえるなら、わたしも、何なんの権けん威いでこのようなことをするのか、あなたたちに言いおう。 25ヨハネの洗せん礼れいはどこからのものだったか。天てんからのものか、それとも、人ひとからのものか。」彼かれらは論ろんじ合あった。「『天てんからのものだ』と言いえば、『では、なぜヨハネを信しんじなかったのか』と我われ々われに言いうだろう。 26『人ひとからのものだ』と言いえば、群ぐん衆しゅうが怖こわい。皆みながヨハネを預よ言げん者しゃと思おもっているから。」 27そこで、彼かれらはイエスに、「分わからない」と答こたえた。すると、イエスも言いわれた。「それなら、何なんの権けん威いでこのようなことをするのか、わたしも言いうまい。」

28「ところで、あなたたちはどう思おもうか。ある人ひとに息むす子こが二ふた人りいたが、彼かれは兄あにのところへ行いき、『子こよ、今日きょう、ぶどう園えんへ行いって働はたらきなさい』と言いった。 29兄あには『いやです』と答こたえたが、後あとで考かんがえ直なおして出でかけた。 30弟おとうとのところへも行いって、同おなじことを言いうと、弟おとうとは『お父とうさん、承しょう知ちしました』と答こたえたが、出でかけなかった。 31この二ふた人りのうち、どちらが父ちち親おやの望のぞみどおりにしたか。」彼かれらが「兄あにの方ほうです」と言いうと、イエスは言いわれた。「はっきり言いっておく。徴ちょう税ぜい人にんや娼しょう婦ふたちの方ほうが、あなたたちより先さきに神かみの国くにに入はいるだろう。 32なぜなら、ヨハネが来きて義ぎの道みちを示しめしたのに、あなたたちは彼かれを信しんぜず、徴ちょう税ぜい人にんや娼しょう婦ふたちは信しんじたからだ。あなたたちはそれを見みても、後あとで考かんがえ直なおして彼かれを信しんじようとしなかった。」



 

 

・・・本日の日課を終わります。




13 みことばの歌 
司)本日のみことばの歌を歌いましょう。


讃美歌   日本へ さあ日本へ


1

日本へ、さあ日本へ
お召しに応え
遠くの島へ
喜び伝えん



2
日いずる国に
罪のゆるしの
良き知らせをば
とどろかすべし


3
主はその血もて
日本をあがない
その民のため
十字架につけり



4
罪 ゆるされし
恵みを知らせん
祝福くだす
みたまのわざを



5
日本よりもまた
恵みのわざに
感謝の声が
高らにひびく








         

14 説教 

 「大垣へ来てください」

                       北尾 一郎 牧師






15 感謝の歌
司)本日の感謝の歌を歌いましょう



 愛あいアイ

 

いつだって注がれる   主の愛あいアイ
生きるため必要なものは 愛あいアイ

だれだって求めてる  主の愛あいアイ
愛される喜びを知った 愛あいアイ

ああ 生きてて良かったね
こんな出会いがある
きみは愛されるため 生まれたんだ

ああ 生きてて良かったね

きみは神様の子 愛されているんだ 









16 信仰の告白 
ニケヤ信条
司)ニケヤ信条によって、信仰の告白を共にしましょう。
全)
天と地、すべての見えるものと見えないものの造り主、全能の父である唯一の神を私は信じます。 
唯一の主イエス・キリストを私は信じます。
主は神のひとり子であって、すべての世に先立って父から生まれ、神の神、光の光、まことの神のまことの神、造られたのではなく、生まれ、父と同質であって、すべてのものは主によって造られました。主は私たち人間のため、また私たちの救いのために天から下り、聖霊により、おとめマリヤから肉体を受けて人となり、ポンテオ・ピラトのもとで私たちのために十字架につけられ、苦しみを受け、葬られ、聖書のとおり三日目に復活し、天に上られました。そして父の右に座し、栄光のうちに再び来て、生きている人と死んだ人とをさばかれます。その支配は終わることがありません。 
主であって、いのちを与える聖霊を私は信じます。聖霊は父と子から出て、父と子とともに礼拝され、あがめられます。また、預言者をとおして語られました。唯一の、聖なる、公同の、使徒的な教会を私は信じます。
罪の赦しの唯一の洗礼を私は受けいれます。
死人の復活と来たるべき世のいのちを待ち望みます。
         アーメン




    



 
 
奉献の部
17 祝福の挨拶
司)主が、共におられるように
衆)また、あなたと 共に。
 
18 奉献と奉献唱
司)主にささげましょう。
衆)神よ、私のために清い心をつくり、ゆるがぬ霊を 私のうちに新しくしてください。
私をあなたのみ前から捨てず、あなたの聖なる霊を 私から取り去らないでください。
あなたの救いの喜びを私にかえし、喜び仕える霊を与えて、私を支えてください。
 
19 奉献の祈り
司)祈りましょう。 憐れみ深い神よ。 あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。
衆)アーメン
 
 
聖餐の部
20 聖餐の歌 
司)なし
 
21 序詞
司)主が共に、おられるように
衆)またあなたと とーもに
司)心をこめて主をあおぎましょう
衆)主をあおぎます。
司)主に感謝しましょう
衆)感謝はふさわしいことです。
 
22 その日の序詞
司)
聖なる主全能の父永遠の神よ。
 いつどこででも、あなたに感謝するのは当然であり、またふさわしいことです。
 あなたは過越しの救いのため、あなたの民にその心を清くさせ、また喜びのうちに備えさせてくださいます。それは、私たちが信仰と人生における熱意を新たにし、神の民の恵みに満たされるためです。
今、地にあるすべての教会は、あなたのみ名をあがめ、永遠の讃美を天にある天使の群れと共に声を合わせて歌います。
 
23 サンクツウス(聖なる)
全)聖なるせいなーる、聖なる万軍の主。
主の栄光天地にみーつ。
天にはホーーサーーナ。
主のみ名によって、来られる方をたたえよ。
天にはホーーサーーナ。

 
24 設定

設定は一同起立して行ないます。
司)
私たちの主イエス・キリストは苦しみを受ける前日、パンを取り、感謝し、これを裂き、弟子たちに与えて言われました。「取って食べなさい。これはあなたがたのために与える私のからだである。私の記念のため、これを行ないなさい」。


食事ののち、杯をも同じようにして言われました。「取って飲みなさい。これは罪の赦しのため、あなたがたと多くの人々のために流す私の血における新しい契約である。私の記念のため、これを行ないなさい」。
衆)アーメン
 
25 主の祈り
司)祈りましょう。
全)天の父よ。
み名があがめられますように。 
み国が来ますように。 
み心が天で行なわれるように、
 地上でも行なわれますように。 
私たちに
 今日もこの日の糧をお与えください。 
私たちに罪を犯した者を赦しましたから、
 私たちの犯した罪をお赦しください。 
私たちを誘惑から導き出して、
 悪からお救いください。 
み国も力も栄光も
 とこしえにあなたのものだからです。
アーメン
 
26 平和の挨拶
司)主の平和が共に あるように。
衆)またあなたと共に
 
27 アグヌス デイ(神の小羊)
全)
世の罪を取り除く、神の子羊よ あわれんでください。 
世の罪を取り除く、神の子羊よ あわれんでください。 
世の罪を取り除く、神の子羊よ 平和をお与えください。
アーメン
 
28 聖餐への招きと聖餐
司)洗礼の礼典にあずかったかたは、聖卓へお進みください。洗礼をお受けになっていない方には祝福のお祈りをさせていただきます。どうぞ、前へお進みください。
配餐に際して言う。
司)あなたのために与えられた
  キリストのからだです。
衆)アーメン
 
司)あなたのために流された
  キリストの血です。
衆)アーメン   
 
配餐後に祝福をする。(起立)
司)私たちの主イエス・キリストのからだとその貴い血とは、信仰によって、あなたがたを強め、守り、永遠のいのちに至らせてくださいます。
衆)アーメン
 
29 聖餐の感謝
司)主に感謝しよう。主は恵みふかく。
衆)その慈しみは とこしえに たえることがない。
司)全能の神よ。この救いの賜物をもって、新たな力を与えてくださったことを感謝します。恵みによって、私たちがますます主を信じ、また互いに愛をもって仕えることができるように私たちを強めてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。
衆)アーメン
 
 
派遣の部
30 祝福の挨拶
司)主が、共におられるように
衆)また、あなたと 共に。


31 ヌンクディミティス(今こそ去ります)
全)今私は 主の救いを見ました。主よあなたは、み言葉の通り、しもべを安らかにさらせてくださいます。この救いは もろもろの民のために おそなえになられたもの、異邦人の心を開く光、み民イスラエルの栄光です。


32 教会の祈り
・教区:



 


        



司)祈りましょう。
    (祈りの導き)
司)父なる神よ。私たちの祈りを聞き届けてください。私たちの思いと願いを超えたみ心によって、憐れみと愛のうちに 私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。
全)アーメン



特別祈祷
平和の祈り



<平和のあいさつ>
※新型コロナ感染症対策で、握手はできませんが、互いの平安と世界の平和を挨拶しながら祈りましょう


33 祝福
一同起立をして派遣の祝福を受けます。
司)主をたたえよう
衆)神に感謝しまーすー。
司)
主があなたを祝福し、あなたを守られます。
主がみ顔をもってあなたを照らし、あなたに恵みを与えられます。
主がみ顔をあなたに向け、あなたに平安を賜わります。
父と子と聖霊のみ名によって。
衆)アーメン、アーメン、アーアァーーメン










34 派遣の歌 
司)本日の派遣の歌を歌いましょう。


 讃美歌  502

 



1
いともかしこし イエスの恵み
つみに死にたる 身をもいかす
主よりたまわる 身をもいかす
うえしこころも あきたらいぬ

世にあるかぎり きみのさかえと
いつくしみとを かたりつたえん


2
すくいのめぐみ つぐるわれは
たのしみあふれ うたとぞなる
ほろびをいでし このよろこび
あまねくひとに えさせまほし

世にあるかぎり きみのさかえと
いつくしみとを かたりつたえん


3
くすしきめぐみ あまねく満ち
あるにかいなき われをも召し
あまつ世つぎと なしたまえば
たれか漏るべき 主のすくいに

世にあるかぎり きみのさかえと
いつくしみとを かたりつたえん
           アーメン





         


 





       




 

  





  




後奏

黙祷 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

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大垣礼拝20260927

         聖霊降臨後第18主日  2026年9月27日 礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。 前奏 黙祷 開会の部 1 初めの歌 讃美歌  73    1~3 節 1 くすしきみかみ、たえなる主よ かいなきわれにも、 くだしたまえ 主のみたまを、 あふるるばか...