2026年1月10日土曜日

大垣礼拝20250111

             顕現後第一主日 

 2026年1月11日

礼拝前15分は、席に着き黙祷をして備えましょう。





前奏
黙祷


開会の部
1 初めの歌

讃美歌 7   1~3節

  1. 1 主のみいつと みさかえとを
    声のかぎり たたえて
    またき愛と ひくき心
    みざにそなえ ひれ伏す

  2. 2ゆだねまつる わが重荷を
    主はかわりて 負いたもう
    なやみ多き 世のたびじも
    主のいませば 安けし

  3. 3 喜びもて みまえにいでん
    まずしき身の ささぐる
    愛とまこと 主はよみして
    みくら近く めしたもう
  4.       アーメン

  






2 み名による祝福
司)父と子と聖霊のみ名によって
衆)アーメン


3 罪の告白の勧め
司)私たちは父なる神のみ前にまごころをもって近づき、罪をざんげし、主イエス・キリストのみ名によって赦しを願いましょう。


4 罪の告白
司)父なる全能の神よ。
全)私たちは生まれながら罪深く、けがれに満ち、思いとことばと行ないとによって多くの罪を犯しました。私たちはみ前に罪をざんげし、父なる神の限りない憐れみにより頼みます。 
司)憐れみ深い神よ。
全)み子イエス・キリストのゆえに、すべての罪を赦してください。聖霊によって、主と主のみ旨についてのまことの知識を与え、また主のみことばへの従順な心を私たちに与えてください。


5 赦しの祈願祝福
司)ひとりのみ子イエス・キリストを死に渡し、すべての罪を赦された憐れみ深い神が、罪を悔いみ子を信じる者に、赦しと慰めを与えてくださるように。
衆)アーメン


6 キリエ
(主よ憐れんでください)
司)平安のうちに祈りましょう。
衆)主よ あわれんでください。
司)神よりの平安と 霊の救いのために祈りましょう。
衆)主よ あわれんでください。
司)世界の平和と神の教会の成長と 主の民の一致のために祈りましょう
衆)主よ あわれんでください。
司)この聖なる家に 神への畏れと信仰をもって集い、感謝と讃美をささげるもののために 祈りましょう。
衆)主よ あわれんでください。
司)神よ、恵みによって 救い、助け、守り、あわれんでください。
衆)アーメン


7 グロリア(栄光)

司)天には栄光かみに
衆)地には平和み心にかなう人に 
全)主をあがめ、主をあおぎ
主をおがみ主をたたえます。
主なる神、天の王、全能のちちよ、 
主の大いなる栄光に感謝します。
主イエスキリスト、神のひとり子、 
父のみ子 神の子羊 
世の罪を取り除く主―よ
私たちを あわれんでください。  
私たちの祈りを聞いてください。
父の右におられる主―よ。     
私たちをあわれんでください。
聖にしてただひとりの主、     
いと高き キリスト。
主は、聖霊と ともに、      
父なる神の栄光のうちに。 

アーメン





みことばの部
8 祝福の挨拶
司)主が、共におられるように
衆)また、あなたと 共に。


9 特別の祈り
司)祈りましょう。
衆)
天てんの父ちちなる神かみ様さま。主しゅイエスが洗せん礼れいを受うけられたとき、あなたは「わたしの愛あいする子こ」と告つげ、聖せい霊れいによって油あぶらを注そそがれました。キリストと一ひとつになる洗せん礼れいを受うけたわたしたちも、あなたに愛されている子こどもとして、その召めしに忠ちゅう実じつに歩あゆめるよう、あなたの霊れいを今日わたしたちに与あたえてください。あなたと聖せい霊れいとともにただ独ひとりの神かみであり、永遠えいえんに生いきて治おさめられる御み子こ、主しゅイエス・キリストによって祈いのります。

           アーメン








惜(お)しみなく愛(あい)を与(あた)えてくださる神(かみ)様(さま)。あなたは私(わたし)たちをあなたの園(その)に招(まね)き、命(いのち)の木(き)から食(た)べさせてくださいます。霊(れい)の力(ちから)によって励(はげ)まされ、互(たが)いに愛(あい)し合(あ)い、あなたの創(つく)られた世(せ)界(かい)を大(たい)切(せつ)に守(まも)ることができるよう、御(み)言(こと)葉(ば)で養(やしな)ってください。主(しゅ)イエス・キリストによって祈(いの)ります。

                          

             

10 聖書朗読

1)
司)本日の初めの朗読は、
 

イザヤ書 42:1-9(旧1128) 
1見みよ、わたしの僕しもべ、わたしが支ささえる者ものを。
わたしが選えらび、喜よろこび迎むかえる者ものを。
彼かれの上うえにわたしの霊れいは置おかれ
彼かれは国くに々ぐにの裁さばきを導みちびき出だす。
2彼かれは叫さけばず、呼よばわらず、声こえを巷ちまたに響ひびかせない。
3傷きずついた葦あしを折おることなく
暗くらくなってゆく灯とう心しんを消けすことなく
裁さばきを導みちびき出だして、確たしかなものとする。
4暗くらくなることも、傷きずつき果はてることもない
この地ちに裁さばきを置おくときまでは。
島しま々じまは彼かれの教おしえを待まち望のぞむ。
5主しゅである神かみはこう言いわれる。
神かみは天てんを創造そうぞうして、これを広ひろげ
地ちとそこに生しょうずるものを繰くり広ひろげ
その上うえに住すむ人ひと々びとに息いきを与あたえ
そこを歩あるく者ものに霊れいを与あたえられる。
6主しゅであるわたしは、恵めぐみをもってあなたを呼よび
あなたの手てを取とった。
民たみの契約けいやく、諸しょ国こくの光ひかりとして
あなたを形かたちづくり、あなたを立たてた。
7見みることのできない目めを開ひらき
捕とらわれ人びとをその枷かせから
闇やみに住すむ人ひとをその牢ろう獄ごくから救すくい出だすために。
8わたしは主しゅ、これがわたしの名な。
わたしは栄えい光こうをほかの神かみに渡わたさず
わたしの栄えい誉よを偶ぐう像ぞうに与あたえることはしない。
9見みよ、初はじめのことは成就じょうじゅした。
新あたらしいことをわたしは告つげよう。
それが芽め生ばえてくる前まえに
わたしはあなたたちにそれを聞きかせよう。




 

 2)第2の朗読

司)本日の第2の朗読は、


使徒言行録 10:34-43(新233)  
34そこで、ペトロは口くちを開ひらきこう言いった。「神かみは人ひとを分わけ隔へだてなさらないことが、よく分わかりました。 35どんな国くにの人ひとでも、神かみを畏おそれて正ただしいことを行おこなう人ひとは、神かみに受うけ入いれられるのです。 36神かみがイエス・キリストによって――この方かたこそ、すべての人ひとの主しゅです――平和へいわを告つげ知しらせて、イスラエルの子こらに送おくってくださった御み言こと葉ばを、 37あなたがたはご存ぞんじでしょう。ヨハネが洗礼せんれいを宣のべ伝つたえた後のちに、ガリラヤから始はじまってユダヤ全ぜん土どに起おきた出で来き事ごとです。 38つまり、ナザレのイエスのことです。神かみは、聖霊せいれいと力ちからによってこの方かたを油あぶら注そそがれた者ものとなさいました。イエスは、方ほう々ぼうを巡めぐり歩あるいて人ひと々びとを助たすけ、悪魔あくまに苦くるしめられている人ひとたちをすべていやされたのですが、それは、神かみが御ご一緒いっしょだったからです。 39わたしたちは、イエスがユダヤ人じんの住すむ地ち方ほう、特とくにエルサレムでなさったことすべての証人しょうにんです。人ひと々びとはイエスを木きにかけて殺ころしてしまいましたが、 40神かみはこのイエスを三みっ日か目めに復活ふっかつさせ、人ひと々びとの前まえに現あらわしてくださいました。 41しかし、それは民たみ全体ぜんたいに対たいしてではなく、前まえもって神かみに選えらばれた証人しょうにん、つまり、イエスが死し者しゃの中なかから復活ふっかつした後のち、御ご一緒いっしょに食しょく事じをしたわたしたちに対たいしてです。 42そしてイエスは、御ご自分じぶんが生いきている者ものと死しんだ者ものとの審判者しんぱんしゃとして神かみから定さだめられた者ものであることを、民たみに宣のべ伝つたえ、力ちから強づよく証あかしするようにと、わたしたちにお命めいじになりました。 43また預よ言げん者しゃも皆みな、イエスについて、この方かたを信しんじる者ものはだれでもその名なによって罪つみの赦ゆるしが受うけられる、と証あかししています。」


 

11 ハレルヤ唱

福音書の朗読に備えて一同起立をします。

全)ハレルヤ ハレルヤ ハレルーヤ





12 福音書または主要日課の朗読
 福音を一同起立して聴きます。
司)本日の福音は
 

マタイによる福音書 3:13-17(新4) 
13そのとき、イエスが、ガリラヤからヨルダン川かわのヨハネのところへ来こられた。彼かれから洗礼バプテスマを受うけるためである。 14ところが、ヨハネは、それを思おもいとどまらせようとして言いった。「わたしこそ、あなたから洗礼バプテスマを受うけるべきなのに、あなたが、わたしのところへ来こられたのですか。」 15しかし、イエスはお答こたえになった。「今いまは、止とめないでほしい。正ただしいことをすべて行おこなうのは、我われ々われにふさわしいことです。」そこで、ヨハネはイエスの言いわれるとおりにした。 16イエスは洗礼バプテスマを受うけると、すぐ水みずの中なかから上あがられた。そのとき、天てんがイエスに向むかって開ひらいた。イエスは、神かみの霊れいが鳩はとのように御ご自分じぶんの上うえに降くたって来くるのを御ご覧らんになった。 17そのとき、「これはわたしの愛あいする子こ、わたしの心こころに適かなう者もの」と言いう声こえが、天てんから聞きこえた。
 


 

 

・・・本日の日課を終わります。




13 みことばの歌 
司)本日のみことばの歌を歌いましょう。


 


讃美歌199


 

1

わが君イエスよ つみの身は、

くらきたびじに まよいしを、

くまなく照らす みめぐみの

ひかりをうくる うれしさよ。

 

2

きみの血しおに すくわれし

われは今より ひとすじに

みあしのあとを したいつつ、

みくにのみちを すすみゆかん。

 

3

つみのこの身は いま死にて、

きみのいさおに よみがえり、

かみのしもべの かずにいる

きよきしるしの バプテスマ。

 

4

うまれかわりし よろこびは、

なにになぞらえ たぐうべき、

わが身もたまも みなささげ、

み名をたたえて 日をすごさん。





        アーメン          






         

14 説教 

 「わたしとイエスで”わたしたち”」

                    後藤直紀 牧師






15 感謝の歌
司)本日の感謝の歌を歌いましょう



  よあけをつげる


1

 よあけをつげるかねがなるよ

 新しい年 しずかにくる

 うしろをわすれ すすめともに

 神がこのみち てらされます


2

 この一年を きよめられて

 神と人とに つかえましょう

 うしろをわすれ すすめともに

 神がこのみち てらされます 

  











16 信仰の告白 
ニケヤ信条
司)ニケヤ信条によって、信仰の告白を共にしましょう。
全)
天と地、すべての見えるものと見えないものの造り主、全能の父である唯一の神を私は信じます。 
唯一の主イエス・キリストを私は信じます。
主は神のひとり子であって、すべての世に先立って父から生まれ、神の神、光の光、まことの神のまことの神、造られたのではなく、生まれ、父と同質であって、すべてのものは主によって造られました。主は私たち人間のため、また私たちの救いのために天から下り、聖霊により、おとめマリヤから肉体を受けて人となり、ポンテオ・ピラトのもとで私たちのために十字架につけられ、苦しみを受け、葬られ、聖書のとおり三日目に復活し、天に上られました。そして父の右に座し、栄光のうちに再び来て、生きている人と死んだ人とをさばかれます。その支配は終わることがありません。 
主であって、いのちを与える聖霊を私は信じます。聖霊は父と子から出て、父と子とともに礼拝され、あがめられます。また、預言者をとおして語られました。唯一の、聖なる、公同の、使徒的な教会を私は信じます。
罪の赦しの唯一の洗礼を私は受けいれます。
死人の復活と来たるべき世のいのちを待ち望みます。
         アーメン




    



 
 
奉献の部
17 祝福の挨拶
司)主が、共におられるように
衆)また、あなたと 共に。
 
18 奉献と奉献唱
司)主にささげましょう。
衆)神よ、私のために清い心をつくり、ゆるがぬ霊を 私のうちに新しくしてください。
私をあなたのみ前から捨てず、あなたの聖なる霊を 私から取り去らないでください。
あなたの救いの喜びを私にかえし、喜び仕える霊を与えて、私を支えてください。
 
19 奉献の祈り
司)祈りましょう。 憐れみ深い神よ。 あなたは、私たちに恵みと愛のしるしとして、私たちの思いを越えた多くの賜物を日ごとに備えてくださいます。私たちは私たち自身と賜わったすべてのものを喜びと感謝をもってささげます。 私たちのためにご自身をささげられた主イエス・キリストのゆえに、私たちのささげるすべてを受けいれてください。 あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。
衆)アーメン
 
 
聖餐の部
20 聖餐の歌 
司)なし
 
21 序詞
司)主が共に、おられるように
衆)またあなたと とーもに
司)心をこめて主をあおぎましょう
衆)主をあおぎます。
司)主に感謝しましょう
衆)感謝はふさわしいことです。
 
22 その日の序詞
司)
聖なる主全能の父永遠の神よ。
 いつどこででも、あなたに感謝するのは当然であり、またふさわしいことです。
 あなたは過越しの救いのため、あなたの民にその心を清くさせ、また喜びのうちに備えさせてくださいます。それは、私たちが信仰と人生における熱意を新たにし、神の民の恵みに満たされるためです。
今、地にあるすべての教会は、あなたのみ名をあがめ、永遠の讃美を天にある天使の群れと共に声を合わせて歌います。
 
23 サンクツウス(聖なる)
全)聖なるせいなーる、聖なる万軍の主。
主の栄光天地にみーつ。
天にはホーーサーーナ。
主のみ名によって、来られる方をたたえよ。
天にはホーーサーーナ。

 
24 設定

設定は一同起立して行ないます。
司)
私たちの主イエス・キリストは苦しみを受ける前日、パンを取り、感謝し、これを裂き、弟子たちに与えて言われました。「取って食べなさい。これはあなたがたのために与える私のからだである。私の記念のため、これを行ないなさい」。


食事ののち、杯をも同じようにして言われました。「取って飲みなさい。これは罪の赦しのため、あなたがたと多くの人々のために流す私の血における新しい契約である。私の記念のため、これを行ないなさい」。
衆)アーメン
 
25 主の祈り
司)祈りましょう。
全)天の父よ。
み名があがめられますように。 
み国が来ますように。 
み心が天で行なわれるように、
 地上でも行なわれますように。 
私たちに
 今日もこの日の糧をお与えください。 
私たちに罪を犯した者を赦しましたから、
 私たちの犯した罪をお赦しください。 
私たちを誘惑から導き出して、
 悪からお救いください。 
み国も力も栄光も
 とこしえにあなたのものだからです。
アーメン
 
26 平和の挨拶
司)主の平和が共に あるように。
衆)またあなたと共に
 
27 アグヌス デイ(神の小羊)
全)
世の罪を取り除く、神の子羊よ あわれんでください。 
世の罪を取り除く、神の子羊よ あわれんでください。 
世の罪を取り除く、神の子羊よ 平和をお与えください。
アーメン
 
28 聖餐への招きと聖餐
司)洗礼の礼典にあずかったかたは、聖卓へお進みください。洗礼をお受けになっていない方には祝福のお祈りをさせていただきます。どうぞ、前へお進みください。
配餐に際して言う。
司)あなたのために与えられた
  キリストのからだです。
衆)アーメン
 
司)あなたのために流された
  キリストの血です。
衆)アーメン   
 
配餐後に祝福をする。(起立)
司)私たちの主イエス・キリストのからだとその貴い血とは、信仰によって、あなたがたを強め、守り、永遠のいのちに至らせてくださいます。
衆)アーメン
 
29 聖餐の感謝
司)主に感謝しよう。主は恵みふかく。
衆)その慈しみは とこしえに たえることがない。
司)全能の神よ。この救いの賜物をもって、新たな力を与えてくださったことを感謝します。恵みによって、私たちがますます主を信じ、また互いに愛をもって仕えることができるように私たちを強めてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められる み子主イエス・キリストによって祈ります。
衆)アーメン
 
 
派遣の部
30 祝福の挨拶
司)主が、共におられるように
衆)また、あなたと 共に。


31 ヌンクディミティス(今こそ去ります)
全)今私は 主の救いを見ました。主よあなたは、み言葉の通り、しもべを安らかにさらせてくださいます。この救いは もろもろの民のために おそなえになられたもの、異邦人の心を開く光、み民イスラエルの栄光です。


32 教会の祈り
・教区:新霊山教会をおぼえて



 


        



司)祈りましょう。
    (祈りの導き)
司)父なる神よ。私たちの祈りを聞き届けてください。私たちの思いと願いを超えたみ心によって、憐れみと愛のうちに 私たちを守り、日ごとにみ旨を明らかに示してください。私たちの主、イエス・キリストによって祈ります。
全)アーメン



特別祈祷
平和の祈り



<平和のあいさつ>
※新型コロナ感染症対策で、握手はできませんが、互いの平安と世界の平和を挨拶しながら祈りましょう


33 祝福
一同起立をして派遣の祝福を受けます。
司)主をたたえよう
衆)神に感謝しまーすー。
司)
主があなたを祝福し、あなたを守られます。
主がみ顔をもってあなたを照らし、あなたに恵みを与えられます。
主がみ顔をあなたに向け、あなたに平安を賜わります。
父と子と聖霊のみ名によって。
衆)アーメン、アーメン、アーアァーーメン










34 派遣の歌 
司)本日の派遣の歌を歌いましょう。


 讃美歌第二編 26


1 ちいさなかごに花をいれ
  さびしい人にあげたなら
  へやにかおり満ちあふれ
  くらい胸もはれるでしょう
  愛のわざはちいさくても
  神のみ手がはたらいて
  なやみのおおい世のひとを
  あかるくきよくするでしょう

2 「おはよう」とのあいさつも
  こころこめて かわすなら
  その一日おたがいに
  よろこばしく過ごすでしょう
  愛のわざはちいさくても
  神のみ手がはたらいて
  なやみのおおい世のひとを

  あかるくきよくするでしょう

     





             




 

  





  




後奏

黙祷 

後奏を聞きながら静かに黙祷しましょう

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